社員紹介 PERSON
PERSON 01
#職場環境
#社風
自己成長に繋がる
仕事環境や仕組みの魅力
皿田 理子パチンコ事業 | 2024年入社(新卒)
仕事の内容・やりがい
新商品についてアイデアを出し、
実際に商品化に繋がる発表を行ったこと
約5カ月の研修を通して、会社の仕組みや考え方をより知ることができました。特にやりがいを感じたのは、同期と新規事業の新商品についてアイデアを出し、実際に商品化に繋がる発表を行ったことです。ターゲット層や目的を明確にし、専門的な情報を得たり、自分達で思考したりしながら、プレゼンテーション用資料を作成しました。発想を形にする難しさを学び、チームで成し遂げることの達成感を得ました。
入社を決めた理由
インターンシップを通して
働くイメージを持つことができたから
自分の意思があれば、挑戦することを存分に後押ししてくれる環境であることに加え、実際に働くイメージを持つことができたからです。インターンシップの中で、各事業のお話を聞き、現場の方々と交流する機会がありました。また、運営側として携わった中で、「人が大切」という言葉が印象に残りました。共に働く人との関係性だけでなく、「誰かのために」という精神に共感し、入社したいという想いが強くなりました。
INTERVIEW
インタビュー
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Q.
就職活動において
特に重視した点は
どこでしたか? - A. 人との繋がりを大切にしている場所であり、この人と働きたいと思える環境であるかどうかです。「何をするか」よりも、「誰と働きたいか」を重視していました。
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Q.
今の職場環境について
教えてください。 - A. コミュニケーションの取りやすい環境だと思います。日常の挨拶の一言に加えて、「研修はどう?」、「何かあれば相談してね」等、日頃から気にかけてもらう場面が多くあり、気さくにお話しています。
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Q.
プローバグループには
どんな人が多いですか? - A. 仕事でもプライベートでも、目標を持ち、先を見据えて行動されている人が多いと感じています。失敗を臆することなく、いろいろと挑戦され、日々学び続ける姿勢に刺激を受けています。
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Q.
こんな資格に挑戦したい!
こんな勉強がしたい!などありますか? - A. ビジネスマネジャー検定やケアストレスカウンセラー等のマネジメントの資格に興味があります。経営やメンタルケアに関する知識を深めることで、自社に貢献したいと思うからです。
PERSON 02
#ライフワークバランス
#円滑なコミュニケーション
プライベートとの両立ができる
社員を大事にする体制
長田 由香里パチンコ事業 | 1999年入社(新卒)
仕事の内容・やりがい
私の行動を通じて
お客様、スタッフが喜んでくれていること
ホール・景品カウンターの責任者として日々仕事をしています。
私の行動を通じてお客様、スタッフが喜んでくれていること。また何かしら反応していただけることやいろいろと頼られることがやりがいに繋がっています。
勤務年数が長くなるに連れていろいろなスタッフと働くことができています。辞めていったスタッフも「会いに来たよ~!」と遊びに来てくれたりするので、これもやりがいのひとつかもしれないです!
入社を決めた理由
お店のスタッフ・お客様も笑顔だったから
学生時代にプローバのお店で受けた接客が嬉しくて笑顔になれました。お店のスタッフが皆笑顔で楽しそうに働いているのが印象的でしたし、お客様も笑顔だったように思っています。そのときに自分も人を笑顔にする仕事がしたい!と決意しました。広島での就職を探していたということもあり、プローバの選考を受けました。4回の面接があり、その都度緊張し「ダメだったかも…」と思い、ひとりで不安になっていたことを覚えています。
INTERVIEW
インタビュー
- Q. 有給休暇はどのくらい取れていますか?
- A. 年間10日以上は取得しています。休みは取りやすい環境だと感じています。社員のみでなく、アルバイトの方も家庭の都合に合わせて取得できています。子どもの行事・休みに合わせて取得しています。
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Q.
「この会社に入社して良かった」と
思うのは
どんなときですか? - A. いろいろな人との出会いに恵まれていることです。働く職場が違っても、プローバグループに所属する限り、繋がりはたくさんあります。今の職場のメンバー以外にも頼れる仲間がたくさんいます。
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Q.
現場は忙しいと聞きますが、
『休み希望』って出せるんですか? -
A.
基本的に希望休みは取れています(繁忙期や人員状況によって、難しいこともあります)。
週末も子どもの野球の練習を見に行ったり、試合の応援に行ったりしています。プライベートに合わせての休みは取りやすい環境だと思います。 -
Q.
育児休暇はどのくらい取得しましたか?
復職に迷いはありませんでしたか? -
A.
4回の育児休暇を取得しました。復職への迷いはなく、保育園に子どもを預けるという寂しさの方が大きかったです。
子どもも慣れない環境で頑張っているのだから自分も頑張ろう!そんな風に思いました!